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NLP入門~NLP・3つの要素

NLP(神経言語プログラミング)の入門知識として、NLPについて説明していきます。
NLPは、ヒトの情報収集の基本とされている五感をつかさどる神経(Neuro)と、
五感から得た情報をコード化し、言葉として相手に情報を伝える言語(linguis)、
そして、特定する、理想となる目標と成果を達成させる為の、自由な思考や行動を組み立てていく役割であるプログラミングの、
3つの要素から成り立っています。
この、神経・言語・プログラミングの3つの要素からの相乗作用
によって、ヒトの身体や行動に、どのような影響がでていくのかという、基本的な仕組みを、科学と心理学の視点から解明したものがNLPであるといわれています。
NLPの実践における応用範囲が広いことから、NLPについて様々な説明方法が存在しますが、根本となるのは、やはりこの3つの要素からであると思われます。


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  • NLP:入門

    神経言語プログラミングNLP(neuro-linguistic programming)について詳しく知りたい方のためのNLP入門。NLPとは1970年代半ばにジョン・グリンダーとリチャード・バンドラーがはじめたもので、ニューエイジ大規模自己啓発セミナーのひとつです。成功した人、うまくいってる人の一連の思考や行動をモデル化し、それを使って脳をプログラム化すれば誰でもうまくいくことをコンセプトとしています。

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