Top >  NLP:プログラム >  NLPのプログラミングテクニック:サブモダリティ変換とは

NLPのプログラミングテクニック:サブモダリティ変換とは

NLP(神経言語プログラミング)プログラミング要素の高いテクニック
サブモダリティ変換」について紹介します。
ヒトは過去に体験した出来事を、モダリティやサブモダリティなどのフィルターを通じて
プログラミングを行なっていきます。
このフィルターによって過去に体験したマイナスイメージやプラスイメージなどが分類されていくのです。
サブモダリティ変換とは、プログラミングされた過去のマイナスイメージを
意図的にプラスイメージに置き換えることで
現状の認識や目標までの行動を広げる手法だといわれています。
このサブモダリティ変換のモデルは、NLPの創立者であるリチャード・バンドラーが、
ホログラフィーの原理をヒトの脳機能に応用したことから開発されたといわれているそうです。


やりたいことを明確にし、モチベーションをあげ、人のコミュニケーションが劇的に改善
世界で最も有名なコーチの1人アンソニー・ロビンズのプラチナパートナーのクリス岡崎がつくったMOVEコーチング認定講座

最新の脳科学と心理学に基づいた科学的なセールスメソッド「ホールブレインセールス」
コミュニケーションNLP心理学一日徹底セミナーDVD

このエントリーをブックマークする

  • このエントリーをはてなブックマークする  この記事をクリップ!  del.icio.usに追加  Buzzurlにブックマーク  Yahoo!ブックマークに登録 FC2ブックマーク  
  • NLP:プログラム

    神経言語プログラミングNLP(neuro-linguistic programming)について詳しく知りたい方のためのNLPの基礎情報。NLPとは1970年代半ばにジョン・グリンダーとリチャード・バンドラーがはじめたもので、ニューエイジ大規模自己啓発セミナーのひとつです。成功した人、うまくいってる人の一連の思考や行動をモデル化し、それを使って脳をプログラム化すれば誰でもうまくいくことをコンセプトとしています。NLPではどんなエクセサイズやワークを学び、そしてそれがどのように役に立つのかを紹介します。

    関連エントリー