Top >  NLP:入門 >  NLPで視野を広げる

NLPで視野を広げる

NLPでは、それまでの経験によって作り上げられた、無意識の判断基準や行動規範を変えることができると考えています。
人は、成長と共に、様々な経験を繰り返し、その都度、その経験を判断基準に組み込み、書き換え、学習していくといわれています。
子どもが、はじめての経験を積み重ね、様々なことを覚えていくように、人は一生涯、経験という学習を続けていく動物だといえるでしょう。
ただ、学習した経験が有用ではない判断基準となっている場合には、悩みの種になるかもしれません。
そこで、NLPを学習することで、過去の経験を書き換えることができれば、より柔軟な判断や行動に結びつくでしょう。
新たな経験だけでなく、過去の経験さえも新しい経験として身に付けることができるNLPは、劇的に視野を広げさせてくれ、行動に大きな変化をもたらしてくれるはずです。


やりたいことを明確にし、モチベーションをあげ、人のコミュニケーションが劇的に改善
世界で最も有名なコーチの1人アンソニー・ロビンズのプラチナパートナーのクリス岡崎がつくったMOVEコーチング認定講座

最新の脳科学と心理学に基づいた科学的なセールスメソッド「ホールブレインセールス」
コミュニケーションNLP心理学一日徹底セミナーDVD

このエントリーをブックマークする

  • このエントリーをはてなブックマークする  この記事をクリップ!  del.icio.usに追加  Buzzurlにブックマーク  Yahoo!ブックマークに登録 FC2ブックマーク  
  • NLP:入門

    神経言語プログラミングNLP(neuro-linguistic programming)について詳しく知りたい方のためのNLP入門。NLPとは1970年代半ばにジョン・グリンダーとリチャード・バンドラーがはじめたもので、ニューエイジ大規模自己啓発セミナーのひとつです。成功した人、うまくいってる人の一連の思考や行動をモデル化し、それを使って脳をプログラム化すれば誰でもうまくいくことをコンセプトとしています。

    関連エントリー