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NLPの基本テクニック:良い経験はサブモダリティで明確にする

自分が今までに経験して楽しかったことや良かったことは、タイムラインを構成していく上でも大切な要素となっていきます。
ですから、そういった良い経験は積極的にNLPの基本テクニックであるサブモダリディを利用して明確なイメージにしていくと良いでしょう。
聴覚、視覚、触覚、などの感覚を頭の中でもはっきりとイメージすることで、良い経験はこれから目標に向かっていくためのよりよいリソースとなると考えられます。
楽しかったときに、どんな音が聞こえていたのか、どんなものが周りに合ったのか、どんな感触だったか、どんな気持ちになったか、これらを具体的にイメージすることで、プラスのアンカリングが生じる可能性もあります。
自分が良い経験をしたと感じたときには、「思い出」で終わらせること無くNLPの基本テクニックであるサブモダリティを意識的に活用していくと良いでしょう。


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